エネルギー充填中…

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    …の状態なんだから、夜以外にも眠けりゃ寝ろ、栄養云々よりとりあえず欲しいと思う物で飲み食いを(別に拒食とかではない)、と……心療内科の医師やカウンセラーさんだけでなく、なんぞ(頻発度合いは高いが単なる風邪で)常連化しつつある内科医師や、生理痛緩和のためだけに通ってる感じの婦人科医師にまで言われるのって、なんだかな、な状態から……復活したとはまだまだ言い難い感じです。

    とりあえず、振り返れば少なくとも今年頭くらいから、ここ数年の例年異常にグダグダで何も書けない状態よりはマシになりつつある、ってことで……あ゛あ゛……もうじき、また風邪のシーズンだけどorz

    沈んでる間、とりあえず、いろいろありました。ろくでもないことが。
    ひとつがどうにかなると次が来る、って感じで、通院以外は何もやってないわけではないにせよ、かなり色々すっぽかしてた感じで。(っつーか、合間の幾つかがなければ、ほぼ完全にヒキコモリ悪化エスカレート……なんだけど、ひとつ終わると同じ〜倍ぐらいの時間、ダウンするっていう……ほんと、ろくでもない……)

    ろくでもない内容なんで、個人事情に興味ある人だけリンク開いてみて下さいまし。

    思っていたよりも……(風邪と歯)

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       【1.風邪だった】

      ここんとこ、ちょっと調子悪いなぁ、あとに医者は連休控えてるし(少なくともウチの近所の工場系大半は「祝祭日? 何それ?? なトヨタ・カレンダー」の世界。21日から、旦那もフツーに出勤ですよ。対工場営業やラインは公休にならないまでも、半強制有給消化なところもあるみたいですが)、内科に行って、栄養点滴してもらったら……熱が上がった。寝てたら寝汗が……(薬飲む前)。
      ギリギリ風邪の範疇、程度の症状ですが、どうやら、発熱するエネルギーが足りなかったらしい。……ってわけで、大抵、これくらいの段階だと、栄養点滴貰って、一晩しっかり寝れば復活するんですが……が……点滴で栄養補給するまで、自浄のための発熱がないって、どれだけヘッポコよ、自分……

      自業自得は判ってますが!!(←いろいろ理由在り、といえど、根本的に子供の頃から体育と子供会の強制以外、ほぼいっさい運動やってないヤツ……部活もほとんど動かない文系だったし……。この年になるまでボロが出なかったのは、通学距離があったぶんではないか、と言われてたり……)

      ちなみに、各種インフルエンザではありません、ただの風邪(未満。フツーは医者行くレベルじゃないくらい)。咳が無いとか高熱ではないとかもありますが……
      だってさ……旧型でさえここ数年、予防接種打診しても、内科・婦人科双方で「体力的に見てて、予防接種の弱い菌でも罹患するからダメ」って言われてるんだもん。フツーに罹患したら、こうやってヘコヘコと書いていられるワケがないんだもの。

      ついでに、このヘッポコ体力だからインフルエンザに罹患したらそこそこ大事のハズなんですが……自分、記憶にある限り、一度もインフルエンザにはかかったこと無いんすよね(マスクがすごく苦手なので、小学校の頃にインフルエンザ予防接種が基本・義務だった頃を除いて、マジメに予防策とったことなし)。この辺は運みたいです。






       【2.歯って脆いのね】

      ちょっと前から歯科に通っています……メンタルクリニックのついでに。
      もろもろの事情から、敢えてそうできる場所を探したんだけど。
      ホントは2年近く前に地元で一度、検査もろもろ受けてて通ってなきゃいけなかったんですが……長期戦になりそうだったから、地元の最寄り歯科で顎関節も扱うところは、田んぼのど真ん中徒歩20分……地下伝いに行ける今のところよりも、夏場はよっぽどプチ脱水の確率が……(婦人科なら、着いた途端にぶっ倒れても点滴もらえるからいーんだけど、歯科でそれは無いから……)

      治療科目は、顎関節症・虫歯・歯周病。
      歯周病から始めてますが、これの『歯の掃除』とやらが進むごとに滲みるようになるんですよ。で、中の一本が特に顕著。均一なら判るんですが、虫歯かなぁ、と疑問に思って訊いてみたら……
      「虫歯もありますが、歯ぎしりで歯が欠けてるのが、お掃除で神経がむき出しになってきたのもありますねぇ」
      …………強めの歯ぎしりはしてるらしい。その原因は顎関節症というので、自分の場合は上下の歯のつなぎ目の顎の骨がちょっとバランス悪いらしい。……そのせいで、起きた時に口がものすごく疲れてる、というのをどうにかするために、とりあえず、マウスピース作ったりもしたんですが……それにしても……


       人間の歯って歯ぎしりで欠けることがある、ってのにビックリした!


      ちなみに、それがこれまで何故、滲みなかったかというと、歯周病の方で腫れた歯茎が、欠けた部分を埋める形になってたかららしいデス。

      他にも、人間、大口開けても普通は顎がカクカク音立てたりしない、とか(子供の頃からだから、それが普通だと思ってた……旦那や友人に後で尋ねたら「ねーよ」って……)、上記の虫歯と欠けた歯の部分を埋めたのが、保険範囲内なのに白だったとか(しばらく無縁だったんで、銀色だと思ってた…)、マウスピースつけて寝たら、ビックリするほど起きた時に口がつかれて無くて、意地でも歯磨きしてマウスピースつけて寝るようなったのが、結果的に歯磨き習慣化に近くなってるとか、いろいろと(無知故に)驚いたことはあったんですが……。
      やっぱり「歯ぎしりで歯が欠ける」というインパクトが一番……。

      まだまだ様子見や治療が残ってるので、歯科も当面、通うことになりそうです。

      顛末

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        前項の顛末。

        実は……アレ書いた後、地味〜にちびちびと不調が続いておりました。
        1〜数時間ごとにコロコロと、どっか引きつったり、意味もなく不安になったり、意味もなく眩暈がしたり……最後には根を上げてがっつりとふて寝を決め込んで(その程度、っていったらその程度だけなので、熱は出なかったからまたぞろ風邪未満の栄養不足か悩み所でしたが……)、メンタルクリニックの定期通院日でもある月曜日、思いっきり嫌な感じの起床その他で、予約時間前倒してもらって受診(徒歩と電車で行けた…ちょっとふらふらしてたけど)────まぁ、まず自律神経の不調だろうね、ってことになって調整点滴…………お約束の如く、点滴まわる頃には復活。根っ子は結構単純な神経です(汗)


        前倒し受診が幸いして、カウンセリングも受けられました。
        んで……まぁやっぱり、無意識レベルで自分と客観、現代と歴史や文化史の関連と選挙等の切り離しが上手くいってないことからのパニックじゃないかなぁ、という予測に。(文化史・歴史・戦争・政治形態は切っても切り離せない縁もあるし、趣味の問題もあって(^^;かなりいらない事までおぼえてますから…………異世界フィクション書くための勉強とリアル政治を繋げる……までは不毛とはいわないけれど、それで体調崩すとか間抜けすぎるorz)

        んで、とりあえずその後、選挙報道をシャットアウト……っていうか時期が時期だけに、ニュース系サイトもニュースも政治関連はろくずっぽう見ない、という選択に……。
        と。
        そのせいか、点滴で持ち直したせいか、単なるタイミングか、まぁ元気なこと。火曜日には通院疲れで寝てましたが(その後も歯医者あったし、往復だけで2時間……ド平日の栄ではさすがに合間の時間に喫茶店で居眠りするわけにもいかんし、マンガ喫茶とかで寝にはいるには時間少なかったし……)。水曜日はおそるおそるの生活で一応の復活を確信。

        木曜日には、栄で一日中遊んできましたとさ。(んで、また金曜日に予測通り、ある意味健全なノックダウンを……)



        投票は行ったけどね。今のところ人生で二番目に不誠実な選挙でした(1番目は独身時代……生理痛ど真ん中で歩くのも大変なタイミングで欠席した軟弱物orz)………………ゴメン、私はヘッポコなので、天下大勢の状況変革より、まずは自分の身が可愛いです。(別にそれでも誰からも責められやしませんでしたが……っていうか、私は政治意識がかなり強い、それが悪いとはいわんが変な無理すんな、と言われたり、心配して電話くれた友人もいたんですが…………そーなん??(政治意識とか))



        選挙結果はかなりビックリ、というか、呆れたと同時にちょっと恐いと思いましたけれどね。
        シャットアウト前は、主に民放でひたすら…自民党バッシングってレベルじゃないの?という様子は見てましたが……。
        (過去の人たちはともかく現行の現役の行政府・立法府の人たちは頑張ってた、と私は思っているので……根拠は…いかに覚悟して立っただろうとはいえ、近年歴代総理等の、就任前と退任時、それに少しした後のそれぞれの写真や報道映像のやつれっぷりやクマや血色……試しに探し出して写真ならべてみたら、かなり変化がすごかった……)

        両院一党過半数締め、というのはそれこそ全盛期の自民党が示したように、かなりやりたい放題ができるわけで……そこには、次期の当選へ向けての欲でも何でもいいから、一定の自制心を自ら持たないといけない、という、選挙前の政権よりも、ちょっと厳しい状態になる可能性。
        あるいは、有権者と政治家の力関係ややり方次第では……えーと……キーワードは「共和制ローマから帝政ローマへの変遷」「ナポレオンの皇帝就任、革命による失脚、期間後の復位の経緯」「ドイツに於けるアドルフ・ヒトラーとゲッペルスのコンビによるナチスの台頭」……それぞれの経緯…………ということで。(なんのこっちゃ…………まぁ、ここまでやらかすためには、よっぽど才能のあるアジテーター、ないし現代に置いては対マスコミへのコネクション、あと、国民の意識がどこへ向かうか、の諸条件が必要なわけで、それらの最悪と言われるケースなんですが……)


        一応。
        私は自民党支持でも民主党支持でもないし、夫やその両親も彼らの関連政党を強制はしませんから、自分で考えます。

        官僚出身の人がコネで妙なことするのは悪いと思うけれど、官僚出身の人の各専門分野に於けるプロフェッショナルとしての知識や技術は行政府には必要だと思う。

        「政権交代」というのは、主要政党の名前が変わることではなく、各任期の期間の政権者の姿勢によるものだと思う。(そういう意味では、小泉純一郎氏の首相就任は、政権交代の一種だと思う。同じ自民党の名を背負っていても、党内での勢力図の逆転があった、という構図として)────そう考えると、主要人物の多くがかつては自民党にいた人々であることは、この場合、どういう結果を生むのだろうか。


        ついでに。
        私個人は、少なくとも経済とか景気とか雇用とかに関しては、ここまで世界中と綿密な繋がりができている現代、担当政権が交代してなんらかの手を打ったとしても、いきなり圧倒的に変わることはない、っていうか、そんなことがあった方が恐い、と思っています。立法・行政レベルが何かやることでそのあたりがゴロッっとイキナリ変わる、ということが起こるとしたら、それは個々の企業が独立して採算を競っているのではなく、さらに消費者側さえ、完全に国家の支配下にある場合でなければ、まず起こりえない、と思っています。(なにか常人には思いつかないようなミラクルがある可能性も……ゼロじゃぁ無いんでしょうが……ただ、劇薬は副作用が恐いんだよね)



        なんてことをチマチマと考えつつも、目下の興味は外国籍の人への選挙権の拡充問題(国家という単位のアイデンティティに関わると思うんですが)と、自動車税その他がどうなるんだろう(筆頭が自動車税なのは……基本的に自分の住んでいる辺りはまず、車を持ってないと通勤もままならん(←就職活動の時、最大の敵が実は性別でも学科でもなくコレだった…)という地域在住なので…………国会議事堂周辺にお住まいの方には少なくとも実感はないだろう……)とか。

        最大級の自己中として、私の医療保険や医療費補助に絡む制度はどうなるんだろう、ってことです。……結局、自己中心的に帰結する……。




        おまけ:
        開票報道は長し見してたんですが、開票率が低い頃、チャンネルによって当選確実の議席数がかなり違ったんで(たしか、NHKが一番遅い、というか、後を考えると堅実な線を見ていたように思う)、特に多い局見ながら
        「たぶん当確の基準値が局によって違うんだろうなぁ……一応、確率計算なんたらいうのに基づいてるとしても、実際にひっくり帰っちゃう人がいたりして……」
        とか冗談半分で言っていたら…………昨日(選挙開票翌日)、通院と通院の間の移動中に旦那からメール入電。
        「……ホントに誤報になったところがあるらしい」

        …………冗談のつもりだったのになぁ。っていうか、その後、どうフォローしたのか聞くの、忘れた(汗)

        選挙報道にて……

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          来週、選挙ですね。我が家にも選挙の投票のための券が送られてきました。
          旦那は本日、休日出勤+お父上所属の某政党(私や旦那は所属してないし強制もされてないよ、念のため)の演説会のサクラとしてかり出されていきました……弱小なもんでね、比較的。それっくらいはまぁ。……私は母の入居中の介護ホームのイベントですら、楽しみというわけではない、集団で並んで見ている状況の最中に不安発作を起こした、という前科があるので、テキトーに誤魔化してサクラ欠席です。(……日頃お世話になってるから、別に不正投票しろといわれるわけじゃないからいーんですが、変なところで倒れたら、なまじ点滴一本で治る神経症の不安発作だけに、迷惑千万だものね)


          さて。


          番組にもよりますが、朝のあるニュース系番組のメイン特集はやはり、選挙一色でした。

          各党の主義主張の整理とか。

          景気対策がどうとか(……っていつも不思議に思うのですが……景気の高低のコントロールや不景気って、世界中が繋がってる今、国内だけでも政府レベルだけでどうこうできるものなんかね?っていうか、できちゃっていいもんなんかね?……で、フォローするのに借金せずに、ってムシが良すぎる気がするんですが…………閑話休題)。

          税金がどうとか(今日のニュースでは下記理由で見てないのか、やらなかったのかはともかく、お気軽に自動車税アップとか言ってる方を見ると、自動車がないと医者に行くにすら苦労し、帰りのバス待ち中に熱中でぶっ倒れて救急車沙汰起こしたことのある自分は非常〜〜に理不尽感じるんですが……全国どこでも東京張りに公共交通機関があると思うなよ……あっても値段高いし、タクシーも同様なんだぞ…………それでも、ウチ近辺なんか、屋根のあるバス停や電車の駅があるだけまだマシなんだぞ!(市内の医者にバスでいくのと、名古屋市街の駅近郊・地下伝いに行ける病院へ行くのとで所要時間がさしてかわらん……というわけで、身の安全を考えて、交通費高いの覚悟の上で(←ここまで貰えるほど重篤ではない……申請意思が3ヶ月違えば)長期定期通院見込まれる科目は名古屋を選んだり、実家の父に泣き付いてタクシーやってもらう現状……)まぁ、車が無いと生活が成り立たない地域もあるんだぞ、と……)



          で。昨今のお約束で、少子化対策がどうこう、の報道になった時……。
          ようは「子供をたくさん産んで」が全体的な流れなんですが。
          ……この話が「健康でかつしっかり働いたり育てたり出来る人」対象なのは判ってはいるんですが。自分は結婚した後、子供が出来るより前に、双方の条件を満たさない、自分一人の面倒も自分一人では見れない状態なってしまっているんで、結婚はしていても対象外な存在なのは判っているのですが。
          (それでも、大人二人、旦那一人の稼ぎで生活できて、趣味もそこそこ満喫出来てるんで、私の医療費がなくなればもっと裕福なはずなんですが……ウチの旦那の手取りorz)

          ボケーっとドラクエやりながら、見てて、さ。
          その雰囲気みたいなものに飲まれて、漠然と罪悪感みたいなものを感じて……それがやがて吐き気に変わって……慌ててテレビを切って。
          こんな日に限って旦那は仕事の、しかも会社のお客さんの方への出てるし、で、聞き流しの得意な友人に電話で愚痴聞いてもらって、他の話でテンション挙げて貰って……吐き気は治まって電話切ったら、今度は眩暈がして……

          結局、そのまま午前中、まるっと寝込んだ。情けない話です。
          でも、国家がどーの、よりも、ぶっちゃけ、自分の身の方が可愛いので、本来、選挙に備えて色々見なきゃ行けないんでしょうが、今週は為るべくそういうの、見ない方向で。

          昨日、一昨日と、私にしては珍しく、二日連続で遠出(昨日は通院だけど)しているので、疲れがあったのもあったでしょう。相変わらず、精神状態すっとばして身体症状にダイレクトにでる面倒くさい私の神経症が、話題の雰囲気に心理的にやられて、そこに綿密に絡んじゃったんでしょう。

          まる半日寝ただけでなんとか復活して、まぁよかった、というところです。
          復活出来なかったら、救急病院の休日診療に泣き付いて自律神経の調整点滴頼まなきゃ、という事態に……(通院している病院も、いざという時に事前に頼んでいるお医者は土日休みだから……)…………私の血管が妙に細いせいか、救急病院での点滴は何度も刺される上に、毎回、二の腕にでっかい痣ができのよね……(馴染みの病院ではすでに顔見知り状態なので、点滴も採血も、少し痛くても一番血管が出やすいという手首や手の甲近辺にして貰ってるんで大丈夫なんですが……)。


          天下太平のこの時期、りゅーまはとってもミクロな理由で下調べ不足なまま投票に行くかも知れません……(ちなみに過去、生理痛があまりに酷くて薬も効かなかったのでバッくれた選挙もあったり(汗))

          ………………選挙投票は国民の権利であると同時に義務、と弁えてはいるのですが、この程度と言っちゃえばこの程度なんですが…………我が身可愛さ…………いい……よね?

          ピルってすごいや……

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            お久しぶりでございます。大変にご無沙汰様な理由はおおざっぱに、心身どっちかが不調で浅眠時間が激増したり、たまに調子の良い時にはお外で遊んで無い体力をさらに激減させてノックダウンしてみたりな駄目人間っぷりで…………どうにか持ちかえしてきましたのと、夏季(体力保全とプチ熱中とかプチ脱水とかでうっかり救急車に運ばれないための)ヒキコモリ・エアコン漬け月刊スタート、ということで……


            で、この不調の最大の原因と思えるのが『4月期にピル飲み始め忘れたので1ヶ月分、まるっと飲めなかった』ことに起因していそうだなぁ、という体感感覚です。

            ────りゅーまのピル服用は深刻な婦人病を抱えているわけでも避妊でもなくて『月経及びその前後、処方薬レベルの鎮痛剤や眩暈止めも効かずに一週間近く寝込む事への対策』です……通常「いつごろどうとかいうのも女の子としてはしたないよ」というお話ですが、自分の場合、実生活に直結するこの状態がはや十年ばかり続いている上、スタート頃は男性が大半の工場現場、という職場で本気でふらふらしていて「アブナイから(←金属破片やらそれを削る刃の折れたやつやらフツーに飛んできます。自分が飛ばすこともあるポジションです)帰れ、っていうか来るな、仕事できんだろ」って感じだったので、既に恥もヘッタクレも消え去っています……っていうか。
            ピル服用開始から数年の現在の効果は「とりあえず眩暈止めや鎮痛剤が在る程度、効くようになったので、家の中で直立歩行したり漫画読んだりお茶くらいは淹れられるようになった」ですから…………結局、鎮痛剤その他が切れりゃ寝込むのでお外に出られないのは変わりません…………根本原因、未だ不明(メンタル面と体質や体力の問題じゃないかな〜たぶん……ですってさ)。────

            さて、これまでマメマメと服用していたピル=ホルモン調整剤を1ヶ月お休みした結果、どうなったか。────まず、月経前の不調が数日早くきて(GW直前頃)……地味〜にチクチクふらふらとさせられつつ、本陣到着は……通常服用時の周期より1週間ほど遅れ……。えーと、総計で2週間半くらい、チクチクふらふらイライラしてたんじゃぁないかなぁ、と。当然(?)痛み止めも眩暈止めも効きにくいし……

            んで、それをどうにかやり過ごした後もしばらく、どうにも調子わるくて……季節柄とか天候不順とか、別個自前の神経症とか筋肉の駄目っぷりとか、どれのせいだかはさっぱり不明ですが、今までのケースと各科医師等の話を総合するに、「全部の合わせ技」…………。


            その後、再び真面目にピル飲み始めて、よーやっと全体的に落ち着いてきた辺り、ホルモン云々の影響は「合わせ技」の中でも比較的、でっかかったようです。────処方前の婦人科医師の躊躇いっぷりの理由がようやく判りました……この影響の派手さ、そこそこに強力な上に、根本原因不明の場合、一度はじめたらなかなかやめれんのね…………と。

            泣いて・・・吐いて・・・

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              泣きながら海外旅行中の父にまで電話をして。2月最終週、ぎりぎりで身内止まりとはいえ、迷惑は大量にかけた。
              3月初日、帰国直後の父に無理を押して直接に会って、夫に助けてもらいながら話して、解決の方針を示してもらった後の心身の軽さから、やっと、いかに一週間、自分がどれだけ酷い心理状況にあったかを自覚した。
              その気になればネット関連等にもSOSを送る道はあったはずだと、落ち着いてから気がつく。外に向かっては、文章では、恰好をつけたがる自分が悪い。

              胃痛や不安、不眠や身体の痛み、防寒ケープで自分の首を締めたくなる。夫、父以外の親族や友人に迷惑をかけたくない。全部、自分のわがままだが、医師やカウンセラーの言った「わがまま」は、自分の卑屈で恰好つけの意志を押し通すことではなくて、たぶん、使えるコネクションや状況は頼り尽くせ、という意味だったといまさらに理解する。

              今は落ち着いていられるから理解したつもりになっているが、次にいっぱいいっぱいになった時、それを思い出せるかの自信は未だ未だ無い。

              軽い姉弟喧嘩から過去を思い出し、十年、二十年後にまで悩む自分に、少しならず嫌気がさすが、どうすれば改善できるかはまだ見えない。

              今は、車の練習のような生活に急を要することや、物書きや茶類、読書や服飾やサイト作成などの趣味に没頭して、目の前のことだけ考えられればいいのだと思う。が、内面で全てを忘れるのは、今の私には難しい。表層には(2月最終週すらのネット上でのように)知らん顔出来ても、深窓部分はどうなのだろう。


              父と話した後、やっと空腹感や眠気を感じることが出来た。明日の外出には支障はなさそうだが、反動の買い物(主に茶類や書籍)にはやや警戒要。

              今年の初耳鼻科

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                ちょっと出遅れ風味、花粉症対策に。スギ・ヒノキ・イネ・ザッソウ、と、重軽差はあれど、植物系の代表的なものは全部陽性なんで、秋が終わるまでの永いお付き合いです…………通院だらけがしんどいので、泣き付いて、一月分まるっと薬いただいてきちゃうわけですが。

                ────軽度なのか、単に実質・ヒキコモリ状態な分、花粉吸引量が少ないだけか、あるいは、月一風邪未満で栄養点滴集りに内科行っては復活なんで、それと全然、感じ分けがついてないのか(…風邪未満でも怠さや色々感じる、要らない所で敏感なヘッポコさ……)、とにかく、別に現状、症状は深刻でもなんでもないんですが、抗鬱剤やら中容量ピル(単なる生理痛対策…にここまで引き上げてもまだ追っついてない……)やら強めの漢方薬やら、まぁ、他科処方とのバッディングが恐いのと……保険証に頼った方が相対的に安全かつ安くあがるんですわ、実際(保健医療財政より自分の身が可愛いです、ええ)────

                去年は1日3回だった鼻吸の薬が1日1回に進化してる……どうしてニュースでは危ない方ばっかで、こういうこと、あんまり報道してくれないんだろ。製薬会社さんも頑張ってて、医療薬は日々進化してる模様です。メンタル系の薬でも、ちょこちょこ感じます(デパス→メディピースのジェネリック化とか。切り替えの時に「構造式は一緒」と言われたので、たぶん科学的に分子レベルで同じもの)。


                うっかり忘れていた大ボケ。

                院内鼻吸飲、思い切り喉乾くんだった、私……

                院内の平日お子様率……躾け中の頑張ってるお母様もいる、って判ってはいるんです(お子様より大声で話してる母親世代の人もいるけど…)。判ってはいるんですが────でも、去年、1回だけ、アレにキャパシティ・オーバーして、不安発作で半身停止、病院終了時間ギリギリまで寝台借りた迷惑な患者やらかしたので……とりあえず緊急、不作法承知でMP3プレイヤーで気をそらす。発作で隠れるよりは不作法のがまだ、マシでしょう。
                ……新しいの買ってマニュアルと睨めっこ中だけどとにかく次に持って出るはずのMP3プレイヤーは容量が大幅アップするんで(今日カバンにいれていたのは壊れかけの先代)次から、影山やJAMプロやアルフィーやビートルズやらのアップ系ばっかじゃなくて、小椋佳とか第九とかベルリオーズとか錦織とか、クラシック系もデータ入れていこう……呼ばれるの聞こえる率は上がるでしょう……(どんな取り合わせだ……でも、好きなもんや興味あったもんだからCD買ったり、で、気に入ってるから保存したり名前覚えてるんですよ、ええ……)

                転院の選択肢は今のところ、無いです……血液検査でアレルギー陽陰チェックやったところだから……というよりは……医師自体とは相性良いし(他の薬とのバッディングを考慮して、なるべく弱い薬で考えてくれる)、総合病院を除いた次に近い耳鼻科って、距離もまぁあるんですが…………小児科も兼ねてるんで…………


                思いっきり渇いた喉を癒やすために買ったペットボトル、緑茶売り切れで個人的好みにより『午後の紅茶 ストレート』一択…………いくらなんでも、人工的っぽい甘みが強すぎる、と成分表見たら、しっかり砂糖入ってるのはJAROに訴えていーですか?(←コーヒー・紅茶に入った砂糖の味がかなり苦手……)…………喉の渇きの援軍で何とか飲み干しましたさ。

                (たぶん)ちょっとだけ不調…

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                  ちょっと不調な昨今です。
                  酷い風邪でも軽い風邪ですらもなく、何かトラブルがあったわけでもなく、特別に何かの原因に凹んでいるわけでもなく(突発的に何かに凹み、それに凹んだことに自省して凹み、誰かに聞いて貰ったり勝手に自己昇華して復活、は数時間〜1日スパンであることなので除外)、ただひたすらに、ぼけ〜っとしている、という不調。

                  コメント頂いたのにレスつけよう、とか、どこかのサイトに書き込もうとか、何かを読もう、とか、思っても書き終わる、読み終わるまでの時間、気合いが続かない。

                  明日戻ってくるのか、しばらく続くのか、ちょっと不安になりながらも解決策も見あたらないので、ふて寝やのーみそ使わない単調なゲーム(三つ並べて消す、という系統)を無造作に続けているここ数日です。

                  悩んでもたぶん自滅するだけなので、ちょっと流されるままにだらけてるだけで、元気です(この状態を元気というなら)。


                  突拍子もなくサイト等、変な所が動いていて、他が止まったままだったら、まだ微妙な動作不良起こしてるなぁ、と生暖かく見守って頂けると幸い。



                  …………という文の冒頭から最後まで書き上げるのに、すでに3度かかっている抜け具合。

                  右肩近辺の痛み

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                    ここのところ、右肩が痛いんです。常時痛いわけではなく、手の上げ下げ、角度によって。
                    正体はすでに割れています。昨年末、一日ほど右足膝上が痛くて動かなくなったのと同じで、自律神経のイタズラが筋肉に働きかけ、季節柄、冷えも手伝って血管も細くなり、血流の悪さその他から筋肉が硬化をし、そのタイム・ラグから症状が出る頃には何がなんだかわからんタイミングで痛みや動きの悪さが出る、という……。
                    温湿布かカイロを当てておけばどーにでもならんこともない、という、素敵な落ちと同じ理屈でした(膝の時に、知らずに、とはいえ、ド初っぱなに冷湿布張って、結果的に悪化させたり……)

                    で。昨日。
                    右肩近辺、どうにも不調でした。温湿布張ってもカイロ当ててもあんまり効果もなく、一晩寝て、どうにもならんかったらまた、整体の先生に泣き付くかな〜と……思いつつ……ふと。

                    なんでもない瞬間に気付く。
                    なんとなく、痛いというか怠いというか、そういうのが性質も違うし、場所もむしろ首よりじゃぁ……?

                    肩を動かしながら、意識的に細かく場所を探ってみる……調子の悪い最大のポイント箇所は、やっぱり、なんとなくずれている。その場所は……


                    …………寝違えて首が痛い場所じゃぁ?…………


                    神経にも筋肉にも全然、罪は無い。カイロも温湿布もろくに効かないはずです、まず、当てる場所から間違ってるんだから……。…………てなわけで、早々にふて寝を決め込んだりゅーまでした。


                    一晩明けたら、肩も首も今日はすっきり。

                    そして昨日の新発見。
                    単純な鎮痛解熱剤(安く上がるのとバッディング警戒で医師にロキソマリンというのを処方してもらっていますが、まぁ、デパスとかそこら辺とトントンのランク)が、寝違えた首の痛みにも効くのは知らなんだ……。まぁ、簡単に妙な切っ掛けであちこち意味不明に痛くなる私の身体なので、痛み止めの方も逆にほいほいと意味不明に効くとか、いわゆるプラシーボ効果な可能性もありますが。────っていうか、効くなら一日だれてないで、さっさと痛み止め、飲んじゃえば良かった……

                    がっつり、風邪でした。

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                      ……それでも『タイタニア』サイトのブログになにげに要らんことが増えているのは……(汗…りゅーまの基本仕様の性質の都合です(たぶん後述…言い訳が)

                      フツーなら紹興酒の宣伝でやってる「未病」(病気寸前、未だ病気領域に達していない……という意味だと思う)の段階だと思ってたのになぁ〜。後日への保険に栄養点滴たかりに行ったつもりだったのに。

                      医師曰く「あ〜、喉、しっかり腫れてるねぇ」

                      体験上から推察するに、どうやら内科医師の風邪認定は喉の腫れ具合の死人確認が中心のようです
                      (……推察できるほどの回数行くなよ、ってのは横に置いて貰って。ゴメン、今は医療保険の危機より、自分の身体としんどさ解消のが大事!というわがまま押し通す!!……つか、放置して自己回復の見込みが薄いんで、逆説的に、後に回せば廻すほど薬強くなったり救急外来レベルにつっこんだり……と、逆に医療保険への最終的な負担もかさむことになるんですよね。むぅ……────閑話休題)。

                      もどって。
                      聴診器はどうも他の病気の可能性(肺、心臓等)の確認っぽい。
                      で、少なくとも私のかかっている医師の風邪認定の喉の段階は

                      「喉は大丈夫だから軽いねぇ」(風邪のレベルにはいるかギリギリ。薬でないことも)
                      「ちょっと腫れてるねぇ」(すんごく軽い感じ・この辺から軽い薬処方)
                      「そこそこ腫れてるねぇ」
                      「しっかり腫れてるねぇ」(今回)
                      「だいぶ腫れてるねぇ」
                      「けっこう腫れてるねぇ」
                      「かなり腫れてるねぇ」(この辺だと自覚もあって喉トローチ必須……)

                      ……と、いう順番に、たぶん、酷いようです。もっとも、自分の場合、他科との薬のバッディングの可能性もあって、弱めの薬で様子見っぽいですが。
                      幸い、これ以上の段階には推察できるほどの回数はあたったことがないので。

                      過去の体験では各医師次第でしたが、すくなくとも今の医師は37度前後までの熱に重要ポイントは置いていないらしい。曰く「体温なんて1日でころころ変わるものだから」。
                      ……遠い所に住んでいた頃の医師は、基礎体温がどうだろうと、37度肥えてなければ風邪とも認定してくれなかった…………結局、総合的な明確な基準なんぞ風邪のレベルでは無い、ってことですかね?

                      去年の盆頃、兆候は感じつつもほっぽっといたら、風邪が動けなくなるくらい本格化した頃がちょうど、総合病院くらいしか開いていない時期(個人医院は軒並み盆休み)で救急外来のお世話になったのを反省し、先手を打とうと思ったんですが…。

                      で、一端、薬と点滴双方もらうと、昨日から今日で回復傾向にあるので、すでに数日後に迫った冬コミ東京400km遠征までには回復も見込めるでしょう……たぶん。えーっと。結果オーライ、ってことでご容赦を。



                      ちなみに。

                      『タイタニア』サイトのブログといい、コレといい、半分以上ののーみそ使わずに書くようなことは書いているのは、龍魔幻という人間の仕様です。身体が起きあがって、眠気も薄く、眩暈等も無い以上、何か書くか読むかしてないと、ぼーっとしているだけ、ってのは性分にあわないようで。

                      じゃぁ起きてられりゃなんでも出来るか、って言われると……のーみそ回転させる作業(仕事はしてないから、コミケあわせのペーパーとか、東京遠征(^^;準備とか)は、集中力の問題で無理、という……。


                      (だから、同じ『タイタニア』サイトでも、ちゃんとした(?)感想文っぽいものは、この時点では書けないんですね。感情任せで書ける物だけ(……感想文も感情任せでいいじゃん、という説もありますが……考察を兼ねたいから。アニメでも小説でも、不整合は文句ではなく周辺描写から推察を試みるタイプなので…………てか、文句良いながらアニメやらマンガやら小説やら読みたくない……んなことしても私は楽しくないし))


                      文章が長いのも別に気合いがどーのという問題ではなく、龍魔幻(りゅーま)の仕様です。……小説にしてもブログ記事にしても、遂行を重ねるくらい真面目にかくと、どんどん省く事の方が多くなることも少なくなく……もちろん、逆もありますが。

                      ようは、瞬間的に感情をぽん、と短文に纏める能力が無い、っつーことですね……。

                      風邪っぽい…

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                        食べたら一時的に怠さや発熱感触、筋肉全般のそれっぽい痛みが引いた辺り、いつもの、通常一般の方なら風邪と自覚もしないレベルの、栄養偏り原因がメインの軽度の物だと思いますが……(その点をどうにかしろ、というのは、別方面からの理由で今はちょっと難しい)。
                        テンション・アップの反動の、一時的なテンション・ダウンもおそらく体感発症の一因でしょうね。…………すでに予測が付くほどパターン化している自分が何だかなぁ……ですが。
                        (時期柄、コミケ・テンションはあるはず、なんですが、書きたいことは書き尽くした後、一種の事務レベルの段階なだけに逆にそれだけでの自動テンション・アップは難しい……(汗)……ので、今年は余裕を持っていたつもりが、やっぱりギリギリ、というハメに陥る……)

                        それでも、自浄能力そのものはヘッポコだという自覚も前例もあるし。
                        そのうちなんとかなるだろう、と思った挙げ句に個人医院が軒並み盆休みに入った直後に悪化して救急外来のお世話になるハメになったのは今年の夏。

                        二の舞は嫌なので、今後の予防措置も含めて、行き付けの(風邪で行き付けるな…この年で、と自分でツッコんでおく)内科へ、毎度の如く、栄養点滴を高って参ります。市販栄養ドリンクよりは持続性が高い。

                        それでも、か、だからこそ、か、ネットはやっぱり徘徊してるのね、自分。

                        健康・不健康・運善し悪し入り交じりすぎの3日間

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                          書いている時点で総合してみると『健康・不健康・運善し悪し入り交じりすぎ』と本気で思えてくる、なんで短期間に無関係っぽい出来事が一気にやってくるんだ、な2008年12月13日土曜日から15日月曜日現在まで、でした……っていうか、明日まで継続したら、そろそろいぢけるか泣くぞ……基本独り予定なんで他の誰にとっても毒にも薬にもならないけれど。

                          羅列してみます。



                          【13日】
                          ・映画『D-WARS』を夫と一緒に見に行く。私にとっては、元の目的が「ドラゴン(っぽいもの)大暴れCGを大画面」のみだったこともあって、逆に他色々……自分としては面白かった。(たぶん感想は後日独立書きします)夫にとってはちょっと不満っぽい。

                          ・映画上映時間の都合上、普段のだらだら起床に対し3時間以上は早起きの必然(…っていうか。当日上映予定、9時台半ば頃〜、とびまくって17時台頃〜、終電間に合うか微妙な21時台〜……って……いや、まぁ、つまりはそれくらいのマイナーなんだろうし、それでもその日上映1回のイオンシネマ某館よりマシだったんだけど…)

                          ・夫との名古屋は久々、昼食とふらふら兼ねて大須へ。
                          ・『ノートン・ファーター』主題歌:影山ヒロノブ、という、私と旦那的にはネタ的に大ヒットな映像に遭遇。(シマンテックの宣伝。帰宅後ネット検索で、無駄に力の入りまくった、かつ、独立までしちゃってる設定サイトやらブログやら…………)────いいもん見つけた。
                          ・なんだかんだで一応、位置づけは「名古屋の秋葉原」(…比較したら秋葉原にも梅田にもたぶん寸分欠片も及ばないけど)。遅まきながら、というか、前記時の缶ジュースのパッケージ情報だけが先行してしまった『DISSIDIA FINAL FANTASY』の宣伝映像を見られる────カッコイイぞ(あくまで、りゅーま主観)、ケフカ様@千葉繁&たぶんオリジナル・ラスボス@若本規夫(夫の耳頼み判断)!!(主役陣はどーした……いやね、シリーズ中それぞれのご贔屓キャラ複数名は全部、メインパーティとはいえ脇だったり洗脳されやら裏切り者役やらで、当然ながら、居ないんですよ…………ついでに、このゲーム自体は自分のヘボい能力を余裕で超えるのでプレイ不可能……)。
                          ・結果的に歩き回った結果、当たり前だけど、思った以上に疲れて帰宅。
                          ・夕飯はガスト出前……覚悟してはいたが、チーズinハンバーグのチーズ率が思った以上に寂しい。


                          【14日】
                          ・母の入居している(たぶん)痴呆症専門ホームのクリスマス会へ、父と母方祖母と……自分の体調のヘボさや予定のミスマッチで、今まですれ違いが多くて、イベントで行けるのは初。
                          ・早めに到着。最近好きな小物(髪留めゴム、袋等)発見・購買……デザインに対する値段は、正規販売品よりかなり安いんだよね…(一応、系統施設等への寄付の格好も兼ねることにもなるけれど、購買時点では完全に意識なしに漁る)

                          ・メイン・イベント(所長挨拶にはじまり有志の舞台等…)開始の直後に違和感を感じて、直感的判断で会場を一次離脱……のつもりが。
                          ・離脱後、対身体的な不安発作の開始の感触を感じて、そこらの目立たなそうなベンチで寝たふりを試みる(……経験感触として、30分〜2時間くらいじっとして…というか、物理的に動けなくなるけれど、その程度の間をやりすごせば復活できる…という感触と目算……経験則が成り立つのも、いいんだか、悪いんだか。
                          ・……が、場所柄、職員さんが感付かないワケもなく、さっさと発見される。
                          ・しかしまた場所柄故に、短い単語で状態の概要は通じるし、休息場所の条件も良く、母の見舞い人の立場なはずが、自身の不調で個室身代を借りることに…………何しに来た、お前、状態、その1。
                          ・しょっちゅう通院のために呼びつけている分、見かけよりは心配要らないと知っている実家父はともかく、祖母にはものすごい心配をかける────この時点で、左半身停止状態、かつ、痛みまであって、事実上まったく動けなかったから…………。でも、元からの自律神経の失調による過剰反応と、別口でやっぱり治療真っ直中の、神経と連動しやすい筋肉部分の連動の結果、と自分で推測が成り立つし、点滴等のお世話になるレベルまではいかないと、本人は予測できてしまっていたのです────性質上、少なくとも物理的に、命やらなんやらには風邪以上に関係ないことも自分では判ってる…………ただ、ハタからみたら思いっきり危ない状態に見えるのにも、一時的に完全行動不可能になるのにも変わりはなく……(汗)

                          ・予測通り、2時間くらい(時間しっかり見ていたわけでもないので実際時間不明)で、さっくり復活。体感的に、少なくとも直後には痕跡も感じないのはいつものパターン。────でも、メイン・イベントはとっくに終わってる……(個人的にあまり得意な雰囲気では無かったんで、その点ではどっちでも良かったんだけど……)…何しに来たんだ、お前、状態その2。

                          ・メイン・イベントは終わっていたが、バイキング形式の昼食(入居者の見舞い家族も本来から対象内のもの)はかなり残っていた……というわけで……無駄に元気になったのもあり、ちゃっかりがっつり食べてくる。入居者年齢大半とその家族の年齢層から予測して、或いは全体的にも自分が一番喜々として食べていた可能性も…………ほんと、何しに行ったんだ、自分……(※母は若年性、大半入居者は加齢の連動による、という条件上、他入居者と母で1〜2世代は違う……必然、「娘」も世代が完全にちがうワケで…)

                          ・ウィルス対策兼パソコン・システム定期メンテナンスに使っているソフトのアップデート年間更新の期限切れ、かつ、現行バージョンの契約更新キーの値段と、最新バージョン・ソフトの価格の関係上、ソフトごと取っ替えた方が良い、と事前に考えていたので、帰宅途中、ついでに父に某家電量販店によってもらう。その手のソフトは基本、パッケージ版主義な我が家です(…というか、ダウンロード版で買って、万に一つの可能性でも、保存ハードまで巻き込んでのエラーが起こった場合、逆にDL版で対処不可能になる可能性が怖い)
                          ・……が、シリーズの中ではマイナーな組み合わせのソフトなせいか、メーカー通販と一般流通のタイミングがちがうのか、とにかく、目当てのソフトの一つ前のバージョンしかなく……買わずに帰る。更新契約の期限切れ前には手に入れとかないと……(幸い、今週中に名古屋ビックカメラ近辺に行く別件の用事があるので、ついでに寄れる機会はある…はず)

                          ・帰宅後、なんだかんだで前日分までひっくるめて、やっぱり疲れは残っているのでぽてっ、と寝る。が、寝ている最中…

                          ・メール受信。寝ている時に気付くことは元から少なく、この時もリアルタイムでは気付けなかった。起きた時には30分経過。その内容が年末(よーするにコミケね)日程との兼ね合いに関することと、予測と状況が違うこと、先方認識と自分認識に差違のある可能性に気が付いてしまい……
                          ・解釈の仕方によっては両立不可能っぽい。が、先方がそれを認識しているかが判らない。かつ、疲れの残留やら何やらが重なって、勝手にパニックに陥る。────で、返信送信するも、その返信を待たずに電話(留守電録音)もするという、振り返れば失礼なことをしでかす。
                          ・最終的に、当日中に先方から連絡が貰え、直接会話でメールやりとりよりもしっかりと、双方の条件の認識確認と、可能・不可能の線引きが成り立つ。この時点で、私の中では当面、その件についての混乱原因はほぼ解決と今後もおそらく支障の生じる可能性は極小。────この話はさっくり終結。

                          ・……で、寝る。


                          【15日】
                          ・メンタルクリニック通院予約当日。

                          ・寝起きから漠然と怠いのは、単独原因か、前二日間の要因あってのことか。ついでに整体日程直前=筋肉状態としては一番、良くない時期。とにかく何のせいかは知らないが…………電車の時間を30分ばかり前倒しに間違える。

                          ・通院先は栄(若い層向け地下街)…だけれども、ふらふらするほどの気合いも無かったので、最低限の用事が尽きたあと、早すぎと知りつつ医院の待合室に陣取ることにする。…………少なくとも、暖房は効いているし、ぼーっと半分寝ている感じでも、さしあたり文句言われることはない場所だから……

                          ・行ってみたら案外空いていて、予約時間より前倒しで医師に受診。結果、カウンセリング時間(こっちは他の方との兼ね合い上、時間完全固定)まで余裕が充分にある、ということと、先日までや今日のその時点での状態から、予防的な意味も含めての、自律神経調整の点滴をやってもらう。────基本的に自分の場合、直後から一定期間の効果は望めるのです。……が、カウンセリングの時間帯が午前時間帯最終な関係上、受診時間もそれ合わせ。時間通りに行っていたら、点滴もらえる時間がなかったはず……

                          ・点滴、カウンセリング、その後帰宅まではほぼ初期計画通りに終了・帰宅。




                          で、とりあえず、一段落ついた。

                          (自分にとっての都合が)良いこと、悪いことが混在し、かつ、悪いはずのことが良いことに繋がり、それがまた、悪い状況を呼び込み……半ループ状態だった三日間。かつ、瞬間・瞬間には、その対応や良い悪いの判断がとっさに浮かばない結果の混乱状態。

                          でも、主観的には三日間の最終的な、私にとっての収支決算としては良い側だと思います。…………迷惑かけまくった他の方々にとっては…………ゴメンナサイ。その時々にも行ったけれど、あらためて本当に、ゴメンナサイ、という気分。────そこを考えすぎないようにね〜、という自己解析はカウンセリング中にでき、かつ、カウンセラーさんからもツッコミ(違)無かったので、そのスタンスで、少なくとも異常な領域には突っ込んでいないとの安心感も得られたし。(実際問題、それ以上の結論はプロだろうが何だろうが良いとも悪いとも出すことは不可能だそうで……)


                          夫は元から遅い予定だし、日越え前にさっさと寝よう……

                          点滴・採血は一ヶ所・三週間に1回

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                            ……くらいが目安らしい。「1日」ではなく、あくまでも「一ヶ所」。

                            約一週間で点滴3回、元から血管細い上に体調が悪くなるとさらに細くなっていたのが原因で、総計、8回、腕に注射針を刺したのが世間様、お盆休みの頃。うち3ヶ所はでっかい痣になりました……血管の太さとか「逃げる(らしい)」のを止めるとか、自分でコントロールできたらいいとけっこう真剣に思ったり……

                            で。先週月曜日時点ではまだ痣も他の張りの後もいくつか残っていたので、定期の薬副作用検査の採血を一週間、のばしてもらいました。(元から細い=させる場所が少ない、というのと、一度刺した場所はしばらく体内で血管に瘡蓋ができたり固くなったりしてさせない、というのは以前に聞いたことがあったので)

                            んで、昨日。もういいだろうと思ったら、まだけっこう、注射針の跡が残って居るんです……訊いたら、完治して同じ場所にさせるようになるまでの大雑把な目処は2〜3週間くらい、なんだそうで(人体なので当然、状況や個人差はあるものの)。……なんとか刺せる場所見つけて、採血は成功しましたが。


                            見た目よりも血管は遙かにデリケートなんだなぁ、と思ったのがひとつ。
                            お盆で一般医院はお休みという理由で行った総合病院で「大きな病気できないねぇ」と言われたのを、今更に納得したのが一つ(たぶん「大きな病気」になったら、必要な点滴や注射が刺すに刺せないという意味じゃないかと)。

                            それから。

                            注射跡8ヶ所vと言った相手の友人が「よっ!ヤク漬け」と言ったけれど……少なくとも注射タイプのは血管太くないと出来ないんじゃないか、という、全然関係ないことが過ぎったのが一つ。

                            どこの病院でも、私の採血や点滴には、血管の状態みた瞬間から、いわゆる注射針ではなくて「一番細い」らしい針が用意されます……。



                            そう言えば。
                            工場仕事してた頃3回の健康診断(※契約社員でも労働時間数が正社員と同じなので、健康診断等は同等に行う……公的規定だか社内規定だか)ではわりと普通に注射針で腕の真ん中から採血してた気が(今じゃよほどタイミングよくないとそんなとこ細い針でも刺さらない、っぽい)……
                            …………人生最中に血管の太さが変わることもあるのかな……。

                            風邪

                            0
                              月一定期の食欲不振戻らず一日二食状態が続く→体温低下…ていうか顔が冷たい→ドリンク栄養剤(医薬外品)で一瞬体温上昇→エネルギー不足と踏んで無理矢理に食う→吐き気→…………でないが止まらない→一日経過→盆休み突入→吐き気、めまい、頭痛、節々その他の痛み、悪寒、熱っぽさ(実体温上がらず)→救急窓口に転がり込んで点滴(血管出ずに4回指された果てに通常1時間弱のものが3時間弱かかる)、最中に神経発作っぽい痙攣→一端落ち着く→帰宅三時間後、症状復活→メンタルクリニックにて最点滴(針穴さらに三つ増加)→少しはマシになったものの……でふて寝…………怠い上に肩首に痛みとも凝りともつかない物が……!

                              …………で。「……肩こりとかが酷くなって頭痛……はある。吐き気とかになったりするんだろーか?」……と疑問を抱き、お世話になっている整体師さんに電話してみました。────そういうケースはゼロでは無いそうです(そこにビックリ)が、今回の私の症状は「感染症……風邪だと思うよ、たぶん」

                              ………………

                              咳とか鼻水とか熱とか、素直にどばーっと出るにも体力や栄養が足りてないのではないか、と……そーいや、何日まっとうに食ってなかったっけ……


                              そんなわけで、未だダウン中です。比較的にマシになったと思ってふらふら動くと反動くるよ〜とのことで……

                              いつも行っている内科は盆休みなので、明日、総合病院の内科に泣き付いてきます……夜間救急で出した預かり金も精算してないし…………いつも以上のヒキコモリで終わりそうなお盆……墓参りとかは……そのうち…………



                              「風邪は万病の元っていうしなぁ」……旦那の追い打ちのセリフ……



                              結論:風邪は風邪っぽい症状が出た方がマシ

                              保険屋さんとのバトル電話は疲れるのです

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                                昨日、メンタルクリニックへの通院日。
                                医者前の昼ご飯をサブウェイ(※チェーンのサンドイッチ等ファーストフード店。病院からはちょこっと歩くけど知っているかぎり近隣にはそこしかない))で食うぜ! と計算に入れて家を出る時間を予定していた。

                                その約1時間前、電話着信。過去二回、電話で言っている内容が変わって、私にとっては混乱するわ疲れるわ、でも無視するわけにはいかない、三月末の交通事故での保険屋さんから。
                                …………で、また話が微妙に変わってた。

                                過去では1回目と2回目で、こちらが覚えている、確認した話と、先方が「認識している」という事実自体が苦違っていたのだけれども、あちらは「軽い行き違いがあったようですみません。言い方が悪かったようで……」でずっと通そうとする。で、この時点で不信を抱いて夫ご両親に相談した結果、さしあたりで専門家に聞いてみよう、とのことで、明後日には無料法律相談会にすでに予約をとっている、という段階。

                                今回は、あちらさんにとっては「ちょっと予定変更」、こちらにとっては「……何、それ」な内容。曰く

                                ・先回、5月分の整形外科診断書までで一度、慰謝料等まで算出した書類を送るといったが、6月も通院するようなので6月分までに変更する。なお、治療費をだすのはそこまでにするので、以降は通常の保険診療で……

                                口癖のように「それで納得いただけませんか」と言うけれど……納得できるかー!!という心情。
                                慰謝料とやらの概算額も聞いてないし(…今聞いても世間相場から0の数が一つ二つ多くても少なくても判らないので、結局、なっとくしようがないわけですが)。整形外科の医師本人が、症状としては神経の領域に入っていると断言しているけれど、他の所を考慮に入れるつもりがないというから、また、対処療法として湿布を「貼っている感触」がキーになっているようだから整形外科で湿布を処方して貰ってる状態だとなんども説明したんですが(※保険屋への診断書等には、処方薬と診療額くらいしか整形外科からは出すことができない、と……医師本人に確認済み)。────あと、このゴタゴタのスタートになった整体治療の治療内容は精神的被害でもなんでもなく、物理的に整形外科の診断範囲に入りようのない、筋肉の物理的被害、および治療中症状の逆行です。

                                「納得頂けませんか」「……納得できる材料がまったく手元にありません」……のほぼ水掛け論で…………費やすこと1時間“半”────結論なんざ出るわけがないまま電話が切れた頃には、サブウェイで昼飯どころか、下手すりゃメンタルクリニック予約時間遅刻……大あわてで家を出る。昼は通る駅の近くにあるファーストフードで誤魔化し程度……っつーか、食欲失せたよ、疲れ果てて。

                                遅刻はせずにメンタルクリニックに着いた、は良いけれど、それでホッとした瞬間からどんどん身体の動きが鈍く……ああ……そのうちに「止まる」な……という感じに。緊張やハイテンションの切れたあとにドッっとくる、私のいつもの症状が……
                                家に居りゃそのまま転がって、ふて寝を決め込むんですが、一時間ちかく電車乗り継いで行った医者からは当然ながら、同じ道順で帰らなければならないし…………そもそも、院内でどんどん挙動が鈍く、あやしくなっていくし……

                                「辛そうだし、点滴、やっておきます?」
                                「帰らなきゃなんないので……おねがいします」

                                内科・メンタルクリニック併せてこの二ヶ月弱、点滴、何本目だっけ……? とぼんやり思いつつ、ふらふらとそれようのベッドに転がっれば、神経の混乱からくる背中の痙攣の痛みは来るは、一気に動けなくなるわ……


                                  全部、保険屋が変なタイミングで電話かけて来たせいだー!
                                (半分くらいは言いがかりです。保険屋は私の予定までは知るわけもない。)


                                帰りの電車内、何故かもう一度、保険屋から電話。今度はこちらから先制。
                                「……今、電車内ですし、すっごく疲れて、影響出まくって、さっき点滴うけたばっかなんで、緊急でなければ明日にしてもらえませんか?」


                                …………というわけで、今日もそのうち保険屋から電話がくるはず。
                                何度「納得してもらえませんか」と言われても、今となっては、納得できる材料が欠片もなく。……っていうか、夫ご両親も巻き込んでるから、すでに自分一人じゃ即決できないのよ。
                                ……で、ふと。最初にかかった精神病院(転居のため転院)で「重大事項の決断は決して一人で行おうとしないで下さい」って言われていたことを思い出した……今更。普段、一人で決定ってそうそうやらないから深く考えてなかったけれど、これ、かなりの重大事項だ……。いっそコレを意地で盾にとってやろう…………また水掛け論の上に疲れそうですが……


                                ……せめて。纏めて土曜日の無料相談会で愚痴り倒すくらいはしよう……後のことはまた後で。



                                なんか、まだ疲れている気もヒシヒシとするけれど、さしあたり、月曜日まではノックダウンするわけにはいかないのです。
                                ……今朝、微妙に微熱を感じたんですが…………なんとか持て、自分の気力&体力!


                                ブログやSNS、友人からの偶然のコンタクトは、ベホイミまでは行きにくくともホイミくらいには救われた気分。偶然がおおいけれど、ありがとうです。

                                二ヶ月目の湿布

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                                  「肩の辺り、赤くなってるけどかぶれてないか?」と、旦那。────言われて気が付いた。っていうか、自分ではほとんど見えない部分。ちょろっと見える部分は……たしかにまぁ、赤い、かな? ここ二ヶ月ばかり、短時間の実験(痛みではなく謎の発熱現象を抑えている状態なので、しばらく剥がしていて大丈夫かどうか)の他は湿布を貼り続けてる、肩から背中の方面にかけて辺りです。
                                  体感で特になにも感じてないし、なにより、湿布貼っておかないと地味〜に熱が出る方が私としてはしんどいしなぁ……と(…熱が出ることに極端に弱い私……37.0度で簡単にヘバれる根性無し)、結局、今日も湿布をはってしまう。

                                  考えてみりゃ、病院で処方される湿布なんて、こんな長期間、継続して張り続けることってそんなに無いんじゃ……? そーいや、湿布の下、今の整形外科医さんに見せたこともないや……(半身もろ脱ぎになるので自主的に見せようとしてないっていのもあるにはありますが……)

                                  湿布の袋には「かゆみ、かぶれなどの症状が現れた場合、医師に相談」云々と書いてある……自覚がないのは要相談の内……か?

                                  というわけで、証言者として旦那同伴で整形外科へ行って参りました。
                                  ……言った時に限って、赤味、引いてやんの……。旦那がどんな状態だったかを説明してくれて、結論は……
                                  「とりあえず、ずらして湿布貼っておいたら?」……後ろにずらすの、一人じゃ不可能なんですが(汗)……とりあえず、前にずらして様子見。

                                  「あなたみたいな皮膚弱そうな人に○○(←薬の名前?聞き取れなかった)はかえって毒になりそうだからねぇ」
                                   …………私、そんな肌弱くないと思うんだが。なにせ、まっとうに出していたのは肘下半分と顔だけとはいえ、機械油とアルミの切り粉が飛び散る環境に三年間さらして、さして支障なかった肌だし(ぶつけたり切ったりして痣や傷は出来たが……顔の肌荒れはたぶんなんの手入れもしてないだけの範疇……)
                                  「精神的に、とかで影響あるんじゃね?」と旦那。あ〜それなら有り得るかも。事故ショックで発熱するくらいだから、まぁ、全体的に弱体化していても不思議はあるまい。


                                  ……というわけで、具体的には何も無く、ただ診療費を保険屋からぼったくっただけ……。

                                  でも良心の呵責はない……です。だってね……
                                  整形外科範疇以外にもあからさまに影響でてるのに、1回目でその治療費を出して貰えるかどうか言った時には「すぐにでも各所から診断書を取り寄せて査定する」みたいなこといってたのに……
                                  あんまり音沙汰無いわ、医院、問い合わせがあったか確認しても無かったというわで再び問い合わせた時には「整形外科で査定した分だけで慰謝料を示談という形で云々」「運転手の方との示談はまだ話し合いが終わっていません」
                                  ────その運転手=友人、示談やら慰謝料なんつー単語さえ保険屋から聞いてないって言ってますが……。────
                                  ちなみに、それを受けて今日、改めて確認してきたところ、病院から保険屋へは「何月何日、どんな薬を処方した」「どんな治療器具を使った」という程度の報告しかしない、というか、できないらしい。


                                  「近いうちに整形外科の診断書を元に慰謝料を算出して書類を送るので、それで納得して貰えませんか」……と言われましても、保険屋さん、金額もわからんうちに、いや、金額がわかっても、その応対じゃ、もともとの相場もわからない素人、ゼロいくつか誤魔化されやしないかと不安です。


                                  元某病院整形外科看護士だった(今は定年退職)旦那のお母様に、事故のこの手のケースのことを知らないか、相談してみました。看護士さんでは範囲外、特にお義母さんは入院病棟勤務だったのでわからない、とのこと。
                                  で。話はここで終わらなかった────経由して、某党々員のお義父さんへ話が行き……「そういう話は早い方が良い」とのアドバイスの元に、その党で窓口をもつ週一回の法律無料相談会にさっくり、来週あたりに予約が。(※正当なルートであって、別に変なコトしたワケじゃない、というか、そういうこと大っ嫌いな(旦那談)お義父さんです。単にルートと連絡先があるだけ)
                                  当日はお義父さんも同行してくださるとのこと。

                                  ありがたい……けど、まさか、変に大げさに伝わってたりしないだろうな(汗)


                                  っていうか、事故当初よりはすくなくとも、妙にでかい話になっているような気がする…………

                                  ま、方針は決まったので、一週間は冬眠してよう…………ちょうど毎月恒例腹痛の時期、痛み止め・眩暈止めが在る程度効くようになったとはいえ、回ってないのーみそで何考えても仕方在るまい。

                                  トラブルいろいろ

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                                     土曜日、相変わらず遅くなったり早くなったり切れたり忙しいADSLを見捨てるために『次』を選定しに行く………………ややこしい、すごくややこしい。要因には市境近い、ここ数年で田んぼ潰し中、というのもあり、マンション云々というほど戸数はないけれども集合住宅という中途半端な環境、借家なので何やるにも大家さんを挟んでの三者の話し合いが必要というのもあり……。

                                     でも、私にとっての混乱の原因は「契約を前提に申込をしないと、回線を引けるかどうかの環境調査や上乗せ経費がいるかの見積もりが取れない」というシステム……順番、間違ってないか? そして、なおかつその場で申込書類を引っ張り出したり、特典の説明、なおかつ工事日まで決めようとする電気屋さん在中営業担当さん。…………いや、まぁ、仕事熱心なだけだろうけど……でも……
                                     違約金発生は使える状態になるまでは無い、とはいえ、出来るか出来ないか判らないのに契約ってぇのは? そして、選択するための引き比べ材料は着工間際までわからんっつーのは??
                                     ────完璧に混乱した挙げ句、現状、地元ケーブルテレビのネット回線仮申込(これやらんと、やっぱり、引き込める範囲内のかどうかの調査さえできない、とのこと……)と、光回線1社の申込、事実上、二重契約状態というマナー違反中。(しかも、工事云々の結果が出るより十日以上前に、光の方はプロバイダも契約書おくらにゃならんとのこと……ケーブル側だけ、あるいはそっちを選択した場合、二社も袖にすることになるわけで……明言はしてあるものの、気分よくないし…………)

                                     どっちかは確実に袖にせにゃならん、けど、数歩間違えると、どっちも回線引くことが出来ない可能性も皆無ではない。そして、今誤魔化しまくっているADSL回線、いつまでごまかしが利くか、誰にも判らない。

                                     疲れました。すっごく疲れて、日曜日はもうそれだけで完全ノックダウン。
                                     まぁ、もう申し込んじゃった物なので、しばらくは流れにまかせるしかあるまい……


                                     ────余波でへばった日曜日、予定にないチャイムがなる。水道の検針のヒト。
                                     前回、前々回に比べて、水道使用が料金にして「倍近く」に跳ね上がっている……と……さらに。
                                     水漏れ、メーター故障等の可能性はない、と、断言され……りゅーま、たぶん前日の余波も加わって混乱再発。────それ以前から比べて、全く水の利用の仕方が変わった心当たりがありませんから。むしろ……気合い不足というかおさぼりというかで、拙宅着回す回数が激減してるほど。
                                     もう一回分、様子見る感じで、というのに全くなっとく出来ず「相談するのは水道局ですか、警察ですか?(←たぶん水泥棒とかわけのわからんこと考えたんだと思う)」と聞き返す。検針の方は困った顔しつつ去っていきます。
                                     半泣きで、用事に出ていた旦那や、実家の父親に電話して、「……トイレとか?」────私がいた頃は実家はまだ汲み取り式でした。結婚後5年の間に二回転居というのもあって、水洗トイレのトラブルどころか仕掛けも理解していないお馬鹿さんな私、さらにわけわからなく……すでに混乱スパイラル状態。
                                     「明日(月曜日)見てやるから、とりあえず今日はほっとけ」の実家の父の一言に、棚上げという手段で表向き安定……


                                     …………かに見えました、その月曜日。予定では、実家の父に車頼んで定期の婦人科と整形外科通院、ハシゴ。この最中、待合い中に連日のトラブルを考え込みすぎて……めまいを起こす、軽く吐く、つわりと勘違いされる(……婦人科だしね……生理痛の薬もらいに来てるだけなんだけどまぁ、端からみれば……)。二件ハシゴの後、まだ治まらないので内科へ。(※本来ならメンタルクリニックでしょうが、予約制の上にかかりつけは遠い、近場は一度逃げた所なので)眩暈止めと点滴もらって帰宅、ダウンです。
                                     父が見てくれた結果、どうもトイレの水槽の挙動が不審らしい。────とりあえず大家さんに相談せにゃ、と。

                                     午後、寝るのところがったままぼーっとを夕刻まで繰り返すのみ。一日二日の間には行動とらなきゃなぁ……



                                     事故・ネット・水道、こう同時期に重なると、次は電気か? 雨漏りか?(……二階建て借家の一階だけど) 通販トラブルとかか? 税金未払い分とかは無いよな?(大半は旦那の給料から勝手に落とされてるからまずありえん) と、意味もなく不安になります。いや、本気で、なにもあって欲しくないけど。ただでさえ公共関連、問い合わせや処理が全く追いついてないんだから…………。

                                     とりあえず。なにかあるたびにダイレクトに身体症状にきて動きがストップする辺りを……なんとかしたいんだが、自力だけでなんとかできる程度のものなら、お国から補助金でるような病気とはならわな…………

                                    逆効果?

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                                      17日土曜日、湿布が残り少なくなってきたので整形外科に貰いに行く……他に電気当てる程度しかできることが無いというのだから、せめてたからさせていただきます。(※交通事故の影響下継続中の治療扱いなので、代金は保険屋さん持ち)

                                      ……が。電気───赤外線ヒーターみたいなシロモノ。痛みを取るだかの治療器具、らしい。2回目───の直後、眩暈発生。病院出て、迎えの車頼む電話をしたあと、近場の自販機でペットボトル一本乾しても治まらず、っていうかむしろ酷くなっていったので、その足でとりあえず内科へ。(受付終了ギリギリ前……めーわくな客です(^^;)

                                      内科の先生、血圧計りながら、状況危機ながらの曰く
                                      「温熱(あの機械のことっぽい)で血管広がって急に血圧上がったのが眩暈の原因かもね〜。他にも体調悪い程度だけみたいだから、とりあえずいつもの点滴やってく?」

                                      後でふと、次に湿布もらいに行く時、あの電気、やっていいものかどうか判らなくなって参りました(元々、聞いてるかどうかもよくわからんけど、毒になるもんでもないのでやっとこうか、くらいだったし……(^^;)


                                      でも18日にはかねてより予定していた同人誌即売会にしっかり参加し、帰りにがっつりお酒飲んで酔っ払いになって帰ってきました…………ゲンキンなもんです。


                                      しばしご無沙汰致しました。

                                      0
                                         たぶん元気です。
                                         未だに湿布張り続けております。
                                         完全に勘違いだったんですが、紹介状を持って行った先の整形外科(というかリハビリテーション科)で受けた新しい処方湿布(基本的には名前と強弱の差だけ)の説明をうけたさい、妙にかみ合わない会話の果てに『前のも今回のも、鎮痛作用はあるが解熱作用は無い』そうで……(前のの名前がああだったので完全に勘違い)。じゃ、なぜ自分に「湿布を剥がすと発熱、貼ると発熱しない」現象が起こるのかというと…………判らないそうです。神経症と絡んで居るんじゃないかなぁ、と……
                                         結局、神経症がらみはメンタルクリニック、筋肉(軽い事故でもけっこう長期間緊張状態がつづく……らしい)がらみで以前からお世話になっている整体を基本に、整形外科へは「何故か判らんけど効く」湿布をたかりに行くのが中心、で、いくことになりそうです。一応、ハロゲンヒーターみたいなのを背中に当てる、というのもやってくれますが「痛み少しはとれますか〜?」「……いえ、痛みそのものはもう引っ込んでるんですけど」というなんともかみ合わない看護師さんとの会話が……(汗)

                                         GW(※実家、自分、旦那の全部がジャンル違えど似た感じ、祝祭日関係無しに出勤、盆正月GWで補填(…されきってないけど)に近い体勢の関係上、GWはカレンダーの表示黒くても五月頭辺りの飛び石になる所は連休です。)は、そんなこんなで通院と怠惰に終わりました……怠惰はいつもですが。一日だけ友人と買い物に出かけたら、帰りの電車でドカンと身体にキテ、席譲っていただくわ(……立ってられなくなって目の前でしゃがみ込んだら……なぁ(汗))駅から家までのワンメーター弱をタクシー使うわ……

                                        旦那「どっか温泉とか行ってゆっくりする?」
                                        私「GWの温泉て混んでてゆっくりどこじゃ無さそうだし、中途半端に変な発作でても病院やってないからヤだ」


                                        ……そろそろ不健康日記連続、終わりにしたいんですが。
                                        整体師さんのお見立てでは、こういうもつれ込みに入ると、症状は短くて3ヶ月は続くことが多いとか……むぅ。
                                        …………肩の湿布、熱くなるまでに外れてくれないと、首の広いシャツもノースリーブも着にくくて仕方ないんだけれど(…心配事はソコか……と自分で突っ込んでおく)

                                        湿布の名前はロキソニン

                                        0
                                          ご無沙汰しておりました。眠かったりぼーっとしていたりなんやかや。

                                          細かい型番抜きにすると、風邪とか生理痛とかとにかくとりあえずで医者で出てくる薄いピンク色の鎮痛解熱剤と、未だに貼り続けている整形外科処方のシップが同じ名前なのに今更気が付きました。

                                          ……というワケで。

                                          似たような感じの軽い事故での過去の事例と、レントゲン(無傷の骨)や今までの経過では事故から2週間くらいで治まっていて不思議無いはず、と医者に言われつつ、まだシップが必要です。首と、ちょっとタイムラグつけて痛くなり出した腰。ついでに足の有痛性外形骨(多分コレは間違いなく、神経の過剰反応……元々、神経症の時点からそれ前より過剰反応気味だったのがUP)
                                          首なんぞはもう痛みはないんですが(雨降るとちょっと痛いけど)、それで「もう良いだろう」と思ってシップ剥がして半日くらいすると、微妙に熱を持ち始めるのでまた貼る……を繰り返しています。神経症と変な風にリンクしている可能性高い、ってことで、先日、リハビリテーション科に転科、ついでに通いやすい所がいい、ということで今の総合病院よりは近い所へ紹介状貰いました。何をどうリハビリするのかよく判りませんが……GWに入る前には一度行っておかないと……シップ確保のためにも……(違)

                                          ちなみに、数を考慮して一度、腰には市販のサロンパスを貼ったら、剥がすときに痛かった上、剥がした後には毛が……君は脱毛テープか、サロンパスA……二度と腰には貼らない。


                                          保険関連の転院手続きも電話で連絡ついたし、一番最初の数万も近日帰ってきそうでさしあたり一安心です。
                                          ……事故後、まともに外出して普通に帰ってきたのが覚王山春祭(数年ぶりに行けたのでものすごくテンション高かった)だけで、他の通院日は帰ってきた途端に疲れて寝たり、メンタルクリニックに行った日は漏れなく(って2回ですが)神経安定の点滴もらってる辺りがちょっと気になる……を通り越して、「いーかげんにせーよ、自分の神経」という気分ではありますが。

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